コロナレシピ

コロナレシピ

 

世界中市中感染状態になってしまい、私の住んでいる田舎でもいよいよコロナ患者が出現しました。

対処しようがないのが怖いでしょうが、そもそも感染しても発症しなければいいのですよ。

 

 

コロナに立ち向かうには、まず体力です。 よく眠り、よく食べることです。

 

さらに免疫力の向上をさせる必要があります。 それにはよく笑い、体を温める(体温を上げる)、楽観性、

適度な運動が重要です。 腸内細菌フローラも大切にしてください。臭いうんこや屁をしている人は要注意です。

発酵食品やイヌリンなどの食物繊維を取るようにしてください、

 

そして、さらに強めたいのであれば、免疫力を上げる素材をとることが望まれます。

 

私からは、免疫システムの活性化を意味する、マクロファージ活性、NK細胞の活性化をしてくれるものや直接抗菌作用、抗ウイルス作用のあるものを考えてみました。

 

直接殺菌作用、抗ウィルス作用のある素材

オリーブ葉エキス(ヨーロッパでの風邪薬)

金銀化エキス

バンランコンエキス

 

免疫力を高めて感染しないようにしてくれる素材

エキナケアエキス(アメリカでの風邪薬)

乳酸菌類

イヌリンは腸内フローラを元気にします。

 

体力をつけてくれて免疫力を高める素材

オウギエキス(アメリカではアストラガルスとして免疫増強剤としてよく売られています。)

 

 

これらから私はコロナブロックを処方組み試作して、自ら試しています。

 

消費者の方にはお分けはできませんが、企業の開発、企画の方であればサンプルとして

お送りいたします。 問い合わせからメールください。

 

 

素材の組み合わせはオリーブ葉エキス、エキナケアエキス、金銀化エキス、オウギエキスです。

 

これは直接やっつけ、免疫力を強化し、体力をつけることができます。

 

一日8錠で設計しています。 私は毎日これをのんでかんばっています。

 

さらにビタミンD3を飲まれるとより最強になります。 キノコとかビタミンDを含む食品を食べて、

日に当たれば十分なんだけど。

(アメリカの研究ではビタミンD3の血中濃度が重症化するかしないか関連性があったとのことです)

 

ビタミンD3は摂取すると直接カビやウィルスをやっつけるペプチドホルモンの生成を促すようです。

それはヒトαディフェンシン、ヒトβディフェンシンというペプチドホルモンです。

 

ほかにも発現を促していますがここでは深入りはしません。 

それで口腔内がかびたりしないし、口内炎ができても悪化しないのはこういった抗菌作用をもつペプチドホルモンが生体から作られて分泌されているからだそうです。

 

私自身とても免疫だけで機能していたのかなとやや疑問に思っていましたが、ようやくこれで疑問が氷解いたしました。 生体ってすごいですね。 こうやって生きているうちは、カビやウィルスから守ってくれているのですね。 知れば知るほど感謝しかありません。

 

コロナに巻き込まれず、感染しても軽症で終わるようにお互い注意していきましょう。

 

私が試作したコロナブロックにはビタミンD3は配合していませんので市販で購入して飲んでください。

5000IU=125μg/日 程度とってもらえばよく効きます。 

前の記事へ

«