セロリシードのレシピ

セロリシードとのレシピ

 

セロリシードエキスは、アロプリノール、アムロジピン、ロキソニン、フロセミド、アトルバスタチンの作用をもっているとんでもないハーブです。

 

糖尿病以外であればほぼ万能のハーブです。

 

【循環器障害】

 

これがカナダで売られているサプリです。

 

 

セロリシードサプリ

欧米は肉食が多いために、50代になると、循環器障害を起こしやすいので、その予防で利用されています。

ほかっておくと、狭心症、心臓発作をおこします。 冠状動脈が詰まってきてしまい、ステントを入れることになるのです。 日本でも肉食が進み、ステントを入れる方も増えてきました。 

 

セロリだけでもいいですが、この目的なら以下がいいのではと思います。

DHA、 エラグ酸、ピクノジェノールなどなど。

 

【痛風】

 

オーストラリアで販売しているのを見つけました。

 

セロリシード痛風サプリ

このラベルすごいですね。goutと書いてあるのは、痛風の意です。 オーストラリアでは伝統薬のカテゴリーがあり、

資料を提出するとこのようにヘルスクレームを書かないといけないルールなのです。

 

抗炎症、鎮痛のサプリはほぼないですが、生姜にはアラキドン酸カスケード阻害作用があり、鎮痛作用があります。

 

生姜と組み合わせるのは面白いとおもいます。

認知度も高いですし

 

【血圧】

 

血圧にも効果があるので、機能性表示食品のリニューアルとかにも使えると思います。

 

特に機能性食品に関しては成分が全く異なるので、リニューアルには最適です。

 

 

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