ローズマリー

ローズマリー

 

学名 Rosmarinus officanalis L. シソ科 和名マンネンロウ(迷迭香) 

 

日本の街路地にもたくさん植えられているし、日本人なら知らない人は少ないでしょう。

肉の臭みを消したり応用されています。 

 

古代ギリシア時代から神秘的な花としてお祝いや葬儀に使用されてきたようです。

 

ローズマリー

   撮影地 東京都千代田区紀尾井町

 

成分はロズマリン酸、ウルソール酸、カルノシン酸、オレアノール酸、クロロゲン酸など数十種類の成分があります。

 

花言葉は追憶、思い出、記憶、貞節、誠実、変わらぬ愛、静かな力強さ 

 

 

 

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