パーキンソン病、夏は気を付けて

パーキンソン病

 

ドーパミンが枯渇した状態が原因不明でおこる病気です。

動きずらかったりして、転倒したりしやすい病気です。

 

パーキンソン病の患者さんはなんと暑さに鈍感になっていくのです。

 

夏には夏差をあまり感じることがないので、熱中症になりやすいといえます。

 

ですからご家族にパーキンソン病の方がいらっしゃったら塩分をしっかりとって、水分補給を十分とるように心がけてください。

 

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