パニック発作

パニック発作

 

パニック発作の患者さん 手の震え、のぼせ、じっとしていられないとのこと。 

 

パニック発作というからには突然起こることです。

 

体に異常がなく、動悸、息切れ、発汗、胸が苦しい、吐気、めまい、などなどもう緊張を通り越して、死んでしまうのではないかと思うくらいの発作と定義されています。

 

極度の緊張から突然おこるのでしょう。 それも過去の嫌な思い出、将来への不安などを考えてしまったときに起こるのでしょうか。

 

私も狭くて、暗いところにいくと、このような状態になっていた気がします。 子供のころでしたが。

これはパニック発作ではないですよね。閉所恐怖症か

 

 

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